結婚式の花束贈呈に生まれ年のワイン
あなたの想いに、ぴったり寄り添う5つの贈り方。
大切な日に贈る一本のワインには、それぞれ違う物語があります。
お父様の人生、お母様の歩み、ご両親の出会いの日、ご祖父母様の長き歳月、そしてお二人の未来へ。
あなたのお気持ちに最も近い贈り方を、お選びください。
▲ YouTube Shorts: ブライダルでの生まれ年ワイン贈呈シーン
「こんなに大きくなりました」を、人生と同じ歳月のワインに込めて。

お二人が生まれた年に造られた一本のワインは、ご両親があなたを抱き上げた日から、
この結婚式の日まで、同じ歳月をかけて熟成してきました。
渡した瞬間、ご両親の脳裏には、子育ての日々が一気に蘇ります。

「二人が結婚してくれたから、いま私たちはここにいます」

ご両親が結婚された年に造られたワイン。
ラベルに刻まれた年号を見たとき、ご両親はお互いの顔を見合わせ、はっと気付かれます。
「あの年だ」と。あなたが生まれる前の、お二人だけの始まりの年。

「10年後、二人で開けよう」始まりの年を、未来に持ち越す。

贈るのではなく、新郎新婦お二人で大切に保管する一本。
出会った年に造られたワインを、結婚10周年、20周年、30周年に開けるための「未来への手紙」として。
毎年深まる夫婦の絆と、深まる味わいを重ねて。

「孫の結婚式まで生きられた」その想いに、80年の歳月を。

ご祖父母様がご出席される、特別な結婚式。
その方が生まれた年に造られた、半世紀以上前のヴィンテージワインを贈るという、最も深く、最も希少な贈り物。
震える皺の手が箱を受け取った瞬間、その人生のすべてが報われます。

3つの年号が、ご両親の人生を物語る。

3本の桐の木箱を並べてお渡しする、最も上質な贈り物の形。
ご両親お一人お一人の人生と、家族の始まりの年。3つの年号を一度に渡すことで、
ご両親が歩んでこられた歳月そのものを、目に見える形でお返しできます。

人生で一番の「ありがとう」に、
生まれ年のワインという答えを。
花束のとなりに、もう一つの贈り物を。
ご両親が生まれた年と同じ歳月を、樽のなかで静かに刻んできた一本のワイン。
花が枯れたあとも、その一本だけは、あの日の感動を、何十年と語り続けます。
その一日を、一生忘れない記憶に。
ご両親の生まれ年・お二人の生まれ年・ご祖父母様の生まれ年など、
お探しのヴィンテージから一本をお選びいただけます。
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