1989年 シャトー・レオヴィル・ラスカーズ|スーパーセカンドの筆頭
1989年ヴィンテージ
1989年はボルドーのグレートヴィンテージ。凝縮感に満ちた力強いワインが生まれました。
レオヴィル・ラスカーズ
メドック格付け第2級ながら、第1級に匹敵する品質で「スーパーセカンドの筆頭」と称されるサン・ジュリアンの最高峰。ラトゥールに最も近いスタイルと評される力強い骨格と緻密なタンニンが特徴です。
35年以上の熟成
グレートヴィンテージのラスカーズが35年以上の時を経て、力強さと熟成の深みが見事に調和しています。